凹凸検知原理

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赤外線欠陥検知の原理

赤外線欠陥検知の原理
 
赤外線欠陥検知の原理
赤外線光源と内部のオプティスクは、ケーブルと交差する光のカーテンを形成します。
ケーブルが一定量の光を遮断した時の受光部電圧が記録されます。
外径の短期欠陥が通過すると受光部電圧が変化します。予め設定されたしきい値以上の電圧変化が
発生すると、欠陥としてトリガーされます。
(このイラストでは1軸検出器として理論説明されています。)
 
 

図解

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